トレードバンクの投資戦略 - トレードバンク

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コラム
2024.02.14
トレードバンクの投資戦略

トレードバンクの投資戦略

 

 

いつもトレードバンクをご覧いただきありがとうございます。

 

私たちがcTraderCopyのストラテジーを開始して、約7か月が経過しました。

 

TB Low Typeは、おかげさまで251%のROIを達成し、現在アクティブの投資家数は96人となりました。

 

私たちは、資産形成をデザインするをコンセプトにcTraderを利用した投資戦略が新しいカタチとして、時代に合ったソーシャルトレーディング型プラットフォームであると考えています。

 

デザインとは、デザインとは、製品、環境、コミュニケーション、そして経験などを計画し、創造するプロセスを意味します。

 

トレードバンクでは、ソーシャルトレーディング型プラットフォームを通じて、皆様の資産形成をサポートしていくことを約束いたします。

 

 

cTraderが流行る理由

 

 

 

cTraderを利用して1年が経過し、cTraderの攻略方法を研究していましたが、利便性と透明性が魅力的なプラットフォームであると思いました。

 

初心者にもやさしいインターフェースやコピートレードを利用する設定がなくVPSの契約もいらないので、誰でも簡単に参加できることが魅力的です。

 

世界的に見てもMetaTraderの新規契約ができないことやコンプライアンスが厳しくなっている状況で、証券会社も契約することが、難しくなっているという点も後押しされているのかもしれませんが、徐々にcTraderの知名度やユーザー数の増加してきているようです。

 

またECN口座の利用で、スプレッドを0.01Pipsに下げることもできるのでおすすめです。

 

cTraderCopyは、ストラテジーが自由に選択できるので、投資戦略をカスタマイズできるところが一番の魅力ではないかと思います。

 

 

 

cTraderのメリットとは?

 

 

 

メリットについていくつかあるのですが、一番の魅力はトレードの参考になる情報が多いので、自身のトレードスキルを向上させることができるということです。

 

ストラテジーと呼ばれるトレーダーは、世界中の様々な証券会社を通じて集まりcTraderのプラットフォームでコピートレードを提供しています。これがcTraderCopyという機能です。

 

つまりこのcTraderCopyを活用した投資戦略こそ、現代にあっている投資術ではないかと考えています。

 

日本の証券会社が独自で取引ツールを開発していると思いますが、あれをイメージしたらわかりやすいと思います。

 

だからトレードするにあたりそんなに不便ではないと感じています。

 

また透明性が高いといわれていますがその理由として、ポジションが見れることやエビデンスが自動で反映されて、公開されているという点が魅力だと思います。

 

あとは、約定スピードが速いという点です。0.014秒以内の約定スピードといわれていますが、実際は0.04秒くらいのスピードだと思います。それでも優秀だと思っていますが、もっと約定スピードの向上が可能とのことなので期待しましょう。

 

10ロットまでは、滑りもないししっかり刺さるので、おススメできるポイントになると思っています。

 

 

cTraderの仕組みとは?

 

 

cTraderの仕組みは、証券会社が違うユーザー同士が、コピートレードで繋がることができる点がMetaTraderにはない部分です。

 

ストラテジーは、パフォーマンスフィー(成功報酬)をトレードの対価として報酬を得ているのでみんな本気でトレードしていると考えられます。

 

まだ300~500人くらいのトレーダー数ですが、cTraderCopyの良さが認知されることで、素晴らしいストラテジーも増えてくると思いますしユーザーも利益を出せる環境が整ってくると思っています。

 

10~20人くらいはまともなストラテジーがいるので、ぜひ試しのストラテジーリストを見てみるのも面白いと思います。

 

 

 

ユーザー参加型オンラインファンド

 

 

cTraderCopyは、【FXトレードに特化したオンラインファンドのようなイメージで考えてたらわかりやすいかもしれませんね。

 

証券会社とMam、Pammのトレーダーとグルになってユーザーの資金を溶かす心配もないし、すべてにおいて自身のタイミングで契約を解除できることやストラテジーを選択することができる点がいいと思っています。

 

最近では、PayPayがポイントを運用するサービスを提供していますが、あれと似たようなイメージでFXの投資戦略がコピーできるということです。

 

自分の好みに合わせた投資戦略を組み立て、利益を獲得していくゲームと考えたらcTraderを攻略したくなるはずです。

 

 

 

ソーシャルトレーディング型プラットフォーム

 

このような魅力をどのように皆さんに伝えていくかを常に考えていますが、まずは体験してください。FXで利益を出す近道になるかもしれません。

 

私たちは、ストラテジー側とユーザーの両方の観点からみてもトレードに対するリテラシーの向上につながると考えています。FXトレードで利益を出したい利害は一致するのでwinwinの関係性になれるプラットフォームになるようコピートレードを提供していきたいと考えています。

 

時代の流れにより、テクノロジーも進化していったことでトレード環境も変えて勝率は上げることはできるはずです。あくまで勝率の確立を上げるための情報は、このプラットフォームにたくさん落ちているから自分次第で、利益を出すことはできるはずです。

 

FXをやっていれば、誰でも溶かした経験や騙された経験は、必ずあるはずです。自分でストラテジーを選んだほうが、万が一溶かされても納得がいくでしょう。

 

トレードは人のせいにしても成長はしないし、自分に言い訳ができない環境を作って、ご自身でもトレードのリテラシーを向上させていきましょう。

 

実際に勝っている人はごくわずかですがいるはずです。自分のトレードと何が違うのかとストラテジーのコピーをして比較してみましょう。

 

 

 

 

cTraderのデメリットは?

 

 

 

次にcTraderのデメリットに関して説明します。

 

一番のデメリットは、スマートフォンで見たときに接続までの時間が長いという点です。多少不便に感じる方もいると思います。

 

この点は、cTraderの運営であるSpotware Systems Ltd.に対して改善を求めているので、早急に対処してほしい問題です。

 

あとはcTrader本体のマーケティングやブランディングについてももっとしっかりと対応してほしいと思っています。

 

MetaTraderが市場の90%以上のシェアを独占して飽和状態です。ただこのMetaTraderで詐欺被害が多発していると思いませんか?

 

cTraderはもっと透明性が高いことを証明していくべきです。価格の操作もできないこともアピールしていいと思います。

 

いいプラットフォームなのにもったいないですし、日本での認知度の低さにびっくりしました。でも逆に知らない人が多いのでチャンスなのではないかとも考えています。

 

他には特にデメリットはありませんが、MetaTraderに慣れている人は、使いにくいと感じるかもしれません。

 

 

 

cTraderの理解を深める

 

良いものは良い、悪いものは悪いと是々非々主義ですが、総合的に判断しても初心者にも使いやすいし、良いプラットフォームであると考えています。利便性はMetaTrader以上のポテンシャルは秘めているから今後はもっと伸びてくるでしょう。

 

時代の変化につれて、一般人でも簡単に情報を仕入れられる世界になり、平等な情報社会になってきました。

 

金融は情報がすべてです。情報が金になるマネーゲームです。自分自身の環境をどこに置くかで金融に対するリテラシーの向上を図れるのです。

 

 

 

海外に比べ日本はフィンテックがかなり遅れている

 

 

 

このようにフィンテックや金融プラットフォームは、海外と比較しても日本はかなりの遅れをとっているのが現状です。

 

なぜ日本は、海外に遅れをとっているのか?と考えると法律が厳しすぎるという点にあると思います。

 

逆を言えば、投資家の保護に対する制度に関しては世界でもトップクラスです。

 

賛否両論はあると思いますが、グローバルな社会になりつつある現代でリスクもありますが、グローバルな情報で投資戦略を立てたほうが視野が広がるはずです。

 

金融は世界基準で情報戦(マネーゲーム)が行われているし、インターネットで簡単につながることができる時代だからこそcTraderのようなソーシャルトレーディング型プラットフォームが伸びてくると思っています。

 

皆さんも既存のサービスに対する固定概念にとらわれず、新しいカタチを受け入れてみてもいかがでしょうか?もっと面白くて、楽しい環境があると思います。

 

世界は、日々進化していますから現状維持ではなく時代とともに自身の環境も進化していくべきです。

 

私たちは、是々非々主義で物事をとらえるようにしています。時代の流れに柔軟に対応していくための手段だと考えています。

 

 

 

 

FixiFXを推奨する理由

 

 

証券会社について、私たちはFixiFX(フィクシーFX)の経営方針や理念など総合的に判断して、今後伸びてくる新興企業だと考えいています。

 

大手外資系証券会社も多数存在し、非常に素晴らしい会社ばかりだと思いますが、それでもFixiFXを推奨する理由があります。

 

それは、WinWinの関係になれる証券会社であると判断しています。またcTraderに特化した証券会社という点も魅力を感じました。新しいカタチであると。

 

ただ、XMやエクスネスのような大手証券会社に比べ、劣る部分はたくさんありますが、伸びしろに関してFixiFXのほうが、あるはずです。

 

また優れた流動性プロバイダーがFixiFXの強みであるという観点も良い判断材料となると思います。

 

このように証券会社の強みや弱みもあると思いますが、トレードバンクの活動にフィットしていくであろうと感じています。

 

どの企業でも最初は小さい会社ですが、そこから大きくなっていく姿をともに協力して、成長できたとしたら面白いと考えています。小さい企業にしかできしていきたいとないことや新しいカタチを作ることができるはずです。

 

 

 

FixiFXの経営方針

 

ソーシャルトレーディングでユーザーの金融リテラシーの向上を図り、IB事業者やユーザーと共存共栄できる関係を構築していきたいという理念が、私たちも共感しています。

 

だからこそトレードバンクでは【アセットマネジメント力】に注力を注ぎ、ユーザーの利益を繁栄を第一に考えています。

 

FixiFXの経営陣に関しては、元外資系の証券会社勤務や元大手フィンテック企業のメンバー、日本の数百億規模のファンドのメンバーなど金融関連に精通したメンバーで構成されているので、安心できると私たちは考えています。

 

創業7年ほど香港や東南アジアで大口リテール向けサービスの実績もあるし、日本でローンチをすることは初めてみたいなので一緒に盛り上げていければと考えています。

 

みなさんも証券会社の好みはあると思いますが、選ぶ基準の本質を見極めてみるのもいいかもしれませんね。きっと新しいの楽しみ方も見えてくると思います。

 

 

 

トレードバンクが提唱する投資戦略

 

 

私たちトレードバンクは、FixiFXとともにお客様の資産形成をサポートし、利益を獲得するためにcTraderを攻略し、ともに金融リテラシーの向上を図り、自身でも勝てるトレードを身に着けていくことで、自由で余裕のある環境を手に入れていきましょう。

 

これこそが、時代に合ったライフスタイルと考えています。

 

ソーシャルトレーディングを通じて、時代に合わせた投資戦略を考えてみてはいかがでしょうか。

 

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